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<title>中国株情報局｜元駐在員が1,200万円儲けた中国株投資術！ - 中国株のメリット</title>
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<description>中国株情報局は、元駐在員の経験を最大限に生かした中国株投資情報を、中国株初心者に向けて発信しているブログです。カテキンさんにはかないませんが、中国株の掲示板、ブログ、株価速報、チャートなどを調べて情報発信しています。IPOやファンドの取扱いのある証券会社や手数料の安い証券会社比較もしています。管理人の保有銘柄も大公開中！さあ、中国株の配当で不労所得生活を目指しましょう！
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<item rdf:about="http://chugokukabu.net/archives/763439.html">
<title>中国株のメリット　～その他～</title>
<link>http://chugokukabu.net/archives/763439.html</link>
<description>中国株のメリット　～その他～


さて、この看板には何と書かれているでしょうか？
答えは記事の最後で。


◆少ない資金で投資が可能

このサイトのタイトルにもあるように、中国株なら10万円から買える銘柄がたくさんあります。

日本株の有名な銘柄は1株数百万...</description>
<dc:creator>chugokukabu888</dc:creator>
<dc:date>2008-02-18T22:13:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>中国株のメリット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>中国株のメリット　～その他～</b><br>
<br>
<a href="http://pics.livedoor.com/u/chugokukabu888/3531115" target="_blank"><img src="http://img05.pics.livedoor.com/005/d/9/d941f7e3e5a859b98698-M.JPG" border="0" /><br /><img src="http://img.blog.livedoor.com/img/pics/btn_enlarge.gif" width="82" height="13" border="0" /></a><br /><br>
さて、この看板には何と書かれているでしょうか？<br>
答えは記事の最後で。<br>
<br>
<br>
<b>◆少ない資金で投資が可能</b><br>
<br>
このサイトのタイトルにもあるように、中国株なら10万円から買える銘柄がたくさんあります。<br>
<br>
日本株の有名な銘柄は1株数百万になるものもあり、高くて手が出ませんが、お小遣いで始められるのが<b>中国株</b>の<b>メリット</b>です。<br>
<br>
日本の一般家庭では株は怖いものだと教えられることが多いため、大きなお金を失うのではないかと怖くてなかなか株式投資をする決心がつきませんが、まずは10万円程度から始めれば、失敗しても諦めがつく金額です。<br>
<br>
実際、私もそうでした。恐る恐る10万円程度から始めて、意外と大丈夫だということがわかってからしずつ投資資金を増やすようになりました。<br>
<br>
<br>
<b>◆長期投資なら大きなリターンが望める</b><br>
<br>
中国は今かつての日本の高度背長期と同じ成長過程を歩んでいます。<br>
<br>
経済が安定期に入っていないため、短期では株価が大きく上下しますが、<b>長期で見ると、大企業に成長する可能性を秘めた企業が中国市場にはあります。</b><br>
<br>
中国は北京オリンピックや上海万博を経たのち時間をかけて先進国へと成長していきます。<br>
<br>
<br>
<b>◆配当利回りが高い</b><br>
<br>
日本株はあっても1～2％程度の配当利回りしかありませんが、中国株なら平均2～3％、利回りの高い銘柄なら5～10％の配当利回りになります。<br>
<br>
10％の配当利回りということは、10年持ち続ければ元が取れるということです。（10％×10年＝100％）<br>
<br>
業績が伸びれば配当利回りも高くなりますので、優良企業で配当利回りが10パーセントの企業に投資すれば元本回収には10年もかからないでしょう。<br>
<br>
もらった配当を再投資にまわせば、さらに配当をもらうことができるようになります。<br>
<br>
また、欲しかった物を買ってもいいでしょう（大きな資産を作りたいなら再投資がオススメです）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
答え：<br>
「おいしいもん街」と書いてあるのですが、<br>
見た感じ全然おいしくなさそうでしょ。<br>
コレ、河南省鄭州なんですが、鄭州はほんとに食べ物の美味しくない街でした。<br>
<br>
<br>
<br>
中国株情報局では、カテキン的中国株、ハイハイＱさんの中国株情報、中国株のチャート、東洋証券の中国株株価、中国株ブログ、中国株四季報、中国株配当情報、中国株ＩＰＯ情報、中国株取扱証券会社の情報などなど、様々なところから情報を収集し、中国株のオススメ銘柄や中国株の銘柄分析など、できるだけ役にたつ情報を発信しています。みなさまの応援よろしくお願いします。<br>
<br>
中国株銘柄選びなら→<a href="http://stock.blogmura.com/chinastock/" target="_blank"><b>中国株ブログランキング</b></a><br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-27242.html">株主優待 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://chugokukabu.net/archives/761902.html">
<title>中国株のメリット～無償増資編～</title>
<link>http://chugokukabu.net/archives/761902.html</link>
<description>中国株のメリット～無償増資編～


さて、これはどこでしょう？
ヒント：映画の題名にもなった所です。
答えは記事の最後で。


◆無償・有償増資で勝手に株数が増える

無償増資（株式分割とも言います）とは、企業が発行株式数を増やすことによって高い株価を下...</description>
<dc:creator>chugokukabu888</dc:creator>
<dc:date>2008-02-18T16:20:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>中国株のメリット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>中国株のメリット～無償増資編～</b><br>
<br>
<a href="http://pics.livedoor.com/u/chugokukabu888/3541514" target="_blank"><img src="http://img07.pics.livedoor.com/007/1/6/1690bd900641785e85c8-M.JPG" border="0" /><br /><img src="http://img.blog.livedoor.com/img/pics/btn_enlarge.gif" width="82" height="13" border="0" /></a><br /><br>
さて、これはどこでしょう？<br>
ヒント：映画の題名にもなった所です。<br>
答えは記事の最後で。<br>
<br>
<br>
<b>◆無償・有償増資で勝手に株数が増える</b><br>
<br>
<b>無償増資</b>（株式分割とも言います）とは、企業が発行株式数を増やすことによって高い株価を下げ、株の流動性をよくして、資金調達を行いやすくするものです。<br>
<br>
私たち投資家から見ると、<b>保有している株が分割されてタダで株数が増える</b>ということです。<br>
<br>
ただし、<b>株価</b>は<b>分割</b>された分だけ下がることになります。<br>
<br>
例えば、1対1の無償増資の場合、保有している株数が倍になりますが、<b>株価</b>は半分になるので、結局評価額は変わらないことになります。<br>
<br>
成長性のない国、成長性のない企業の株ならそれで終わりですが、優良企業の場合、株価が安くなるとそれだけ買いやすくなりますので、すぐに買い進められて元の株価に戻ります。<br>
<br>
元の<b>株価</b>に戻ると保有している株の評価額は2倍になります。<br>
<br>
これが、<b>中国株が大化けするもうひとつのカラクリです。</b><br>
<br>
<br>
<b>無償増資</b>というものは、業績の先行きに自信のある会社でないと行いません。<br>
<br>
なぜなら、無償増資を行うだけでも手数料がかかるし、配当負担も増えてしまいます。<br>
<br>
また、株価の見通しが暗い企業が無償増資を行っても、低い株価がさらに低くなり、投資家の不信を買いかねないからです。<br>
<br>
つまり、<b>無償増資を行う企業には優良企業が多い</b>ということです。<br>
<br>
そして、高度成長期の日本がそうであったように、今の中国は成長過程にあるため、<b>無償増資</b>を行う企業が多いのです。<br>
<br>
例えば、H株の紫金砿業（ツージンマイニング、2899）を最低単位の2,000株購入していたとすると、<br>
<br>
2004年9月14日　2.35香港ドル×2,000株×15円／香港ドル（約7万円）<br>
<br>
約３年半で３回の無償増資が行われました。その結果<br>
<br>
　　　　　　　　　　↓<br>
<br>
2008年2月6日　9.02香港ドル×7,200株×15円／香港ドル（約205万円）<br>
<br>
<b>株数は3.6倍、株価が約3.8倍</b>になり、資産価値はこの3年半で<b>約21倍</b>となっています。<br>
<br>
昭和初期10万円のソニーの株が、10億円になったカラクリがこれです（ソニーは過去14回にわたって無償・有償増資を行っています）。<br>
<br>
<br>
<b>有償増資</b>というのは、株主に対してタダではなく有償（時価よりは安価な金額）で新株を発行するというものです。<br>
<br>
これは中国に居住する株主にしか権利がありませんので、我々外国人は株の代わりに、有償増資の権利を売却して（証券会社が手続きします）、その売却代金を現金で受け取ることとなります。<br>
<br>
<br>
<br>
答え：<br>
中国甘粛省敦煌でした。<br>
暑かったー(>_<)<br>
ここは元々砂漠ですが、中国は他の地域でも砂漠化が問題になっています。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
中国株情報局では、カテキン的中国株、ハイハイＱさんの中国株情報、中国株のチャート、東洋証券の中国株株価、中国株ブログ、中国株四季報、中国株配当情報、中国株ＩＰＯ情報、中国株取扱証券会社の情報などなど、様々なところから情報を収集し、中国株のオススメ銘柄や中国株の銘柄分析など、できるだけ役にたつ情報を発信しています。みなさまの応援よろしくお願いします。<br>
<br>
中国株銘柄選びなら→<a href="http://stock.blogmura.com/chinastock/" target="_blank"><b>中国株ブログランキング</b></a><br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://chugokukabu.net/archives/758128.html">
<title>中国株のメリット～A株との格差編～</title>
<link>http://chugokukabu.net/archives/758128.html</link>
<description>中国株のメリット～A株との格差編～


さて、これはどこでしょう？
ヒント：旧満州
答えは記事の最後で。



◆A株との格差が狙える

中国株には、A株・B株・H株・レッドチップなどいくつかの種類があり、A株に上場する中国企業は同時にB株・H株のどちらかにも上...</description>
<dc:creator>chugokukabu888</dc:creator>
<dc:date>2008-02-17T20:42:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>中国株のメリット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>中国株のメリット～A株との格差編～</b><br>
<br>
<a href="http://pics.livedoor.com/u/chugokukabu888/3537965" target="_blank"><img src="http://img05.pics.livedoor.com/005/0/8/08fb401873b6735e4d0b-M.JPG" border="0" /><br /><img src="http://img.blog.livedoor.com/img/pics/btn_enlarge.gif" width="82" height="13" border="0" /></a><br /><br>
さて、これはどこでしょう？<br>
ヒント：旧満州<br>
答えは記事の最後で。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>◆A株との格差が狙える</b><br>
<br>
<b>中国株</b>には、A株・B株・H株・レッドチップなどいくつかの<b>種類</b>があり、A株に上場する中国企業は同時にB株・H株のどちらかにも上場できると説明しましたが、実は同じ企業の株でもA株とB株またはH株とでは株価が異なります。（「<a href="http://chugokukabu.net/archives/726075.html">中国株とは</a>」「<a href="http://chugokukabu.net/archives/737104.html">中国株の市場が分かれているワケ</a>」参照）<br>
<br>
本来、配当金の権利など全く同じ価値を持つ株式に対しては同じ株価が設定されるべきです。しかし、現実には、同一企業の株であるにもかかわらず、A株・B株・H株では異なる株価になっており、<b>A株に比べてB株やH株の株価は安くなっている銘柄がほとんどです。</b><br>
<br>
では、なぜA株に比べてB株やH株が安いかというと、大きな理由のひとつとして、B株は外国人、H株は香港人と外国人しか買うことができないからです。<br>
<br>
多額の資金を持ち相場の鍵を握る外国の機関投資家（銀行や生命保険会社など、株式の投資で資金運用を行う企業や団体）は、中国が長期的に成長するという見解は持っていても、常に短期の成績を要求される（会社や他人のお金を預かって運用しているため）ので、市場ができてまだ日が浅く、国の政策１つで相場が乱高下する中国株には、怖くて大量の資金を投資できません。そのため、取引人口の多いA株に比べて株価が安値で放置されているのです。<br>
<br>
<b>ここに中国株が大化けする理由がある</b>のですが、<b>これこそが中国株に投資する最大のメリット</b>だと言っても過言ではないでしょう。<br>
<br>
具体的な例を挙げると、2001年2月には、B株が中国本土の投資家にも開放されました。<br>
<br>
それまでB株はA株に対して5～10倍程度の株価の開きがあったのですが、B株が中国本土の投資家に開放されたとたん、急騰し一時はA株よりも高くなる銘柄も出てくるほどだったのです。<br>
<br>
当時、B株を保有していた外国人投資家がボロ儲けしたのは言うまでもありません。<br>
<br>
「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478630852?ie=UTF8&tag=meiliyangzi-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4478630852">新版 中国株で1億円儲けた! 実際に儲けた男がうちあける失敗と成功のストーリー</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=meiliyangzi-22&l=as2&o=9&a=4478630852" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」の著者である小泉鉄造氏はまさに、このB株開放の恩恵を受けた投資家の1人です。<br>
<br>
私は残念ながらまだ中国株の存在を知りませんでした。うぅ～(-_-;)<br>
<br>
しかし、悲観することはありません。<br>
<br>
<b>2008年現在、B株はまだA株より安い</b>（開放されたと言っても外貨を持つ中国人しかB株は買えないため）ですし、<b>H株はまだ中国本土の投資家には開放されていない</b>のです。<br>
<br>
もし人民元が自由化されて、中国本土の人が外貨を保有できるようなり、H株への投資が認められれば、安値で放置されているH株に一斉に投資するのは目に見えています（中国人は目先の利益を追求しますので、「コレが儲かる」とわかったら、ものすごい勢いで参入してきます）。<br>
<br>
そうすればB株開放の時と同じように、H株を保有している投資家の資産は一気に何倍にも膨れあがるのです（実際、2007年8月頃にはH株が中国本土の投資家に開放されるという噂が流れた時には、H株は急騰しました）<br>
<br>
どうです？<br>
<br>
これでもう<b>中国株</b>に<b>投資</b>する最大のメリットがわかっていただけたと思います。<br>
<br>
元々同じ企業の株であるにもかかわらず、株価だけが違うというとは非常に不自然なことですから、A株・B株・H株はいずれ統合されるであろうというのが中国株投資家の間では共通の見解となっていますし、実現するのは遠い日の事ではないと思います。<br>
<br>
<b>今ならまだ中国株投資の最大の「うまみ」を享受することができる</b>のです。<br>
<br>
中国株はよくバブルだと言われていますが、私はそうは思っていません。<br>
<br>
日本が東京オリンピックや大阪万博を経て景気の波に乗ったように、中国の成長は北京オリンピックと上海万博を経てからが本番です。<br>
<br>
<div style="text-align:center;"><br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=meiliyangzi-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4478630852&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
</div><br>
<br>
<br>
答え：<br>
遼寧省大連市でした。<br>
きれいな夜景でしょ。<br>
大連の街は中国の他の都市と比べるとヨーロッパっぽい感じで、きれいな都市だなあと感じました。<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
中国株銘柄選びなら→<a href="http://stock.blogmura.com/chinastock/" target="_blank"><b>中国株ブログランキング</b></a><br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-127193.html">サブプライム問題と為替の影響は？ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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