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<title>中国株情報局｜元駐在員が1,200万円儲けた中国株投資術！ - 中国株の魅力</title>
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<description>中国株情報局は、元駐在員の経験を最大限に生かした中国株投資情報を、中国株初心者に向けて発信しているブログです。カテキンさんにはかないませんが、中国株の掲示板、ブログ、株価速報、チャートなどを調べて情報発信しています。IPOやファンドの取扱いのある証券会社や手数料の安い証券会社比較もしています。管理人の保有銘柄も大公開中！さあ、中国株の配当で不労所得生活を目指しましょう！
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<item rdf:about="http://chugokukabu.net/archives/757927.html">
<title>市場が大きい</title>
<link>http://chugokukabu.net/archives/757927.html</link>
<description>市場が大きい


これはもう皆さんご存じのとおり
「万里の長城」ですね。
でも、「万里の長城」っていくつか種類があるんですよ。
知ってました？
さて、これはどこの長城でしょう？
答えは記事の最後で。




すでに書いているように中国の人口は13億人です。...</description>
<dc:creator>chugokukabu888</dc:creator>
<dc:date>2008-02-17T14:53:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>中国株の魅力</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>市場が大きい</b><br>
<br>
<a href="http://pics.livedoor.com/u/chugokukabu888/3537902" target="_blank"><img src="http://img05.pics.livedoor.com/005/b/d/bd89fb5ca80b6a48ac6e-M.JPG" border="0" /><br /><img src="http://img.blog.livedoor.com/img/pics/btn_enlarge.gif" width="82" height="13" border="0" /></a><br /><br>
これはもう皆さんご存じのとおり<br>
「万里の長城」ですね。<br>
でも、「万里の長城」っていくつか種類があるんですよ。<br>
知ってました？<br>
さて、これはどこの長城でしょう？<br>
答えは記事の最後で。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
すでに書いているように中国の人口は13億人です。<br>
<br>
もしその人口全員が今の都市部の人たちと同じ経済レベルになったとしたら、その経済効果は計り知れません。<br>
<br>
現在、中国の携帯ユーザーは3億人を越えており、保有台数は<b>世界第1位</b>です。<br>
<br>
インターネット人口は2億人以上で、これも<b>世界第1位</b>です。<br>
<br>
国の外貨保有額は<b>世界第1位</b>、GDPの総額は世界第4位です。<br>
<br>
マイカーやマイホームの需要はこれからどんどん膨らみます。（国民1人あたりのGDPが1,000ドルを超えると家と車が売れるといわれています）<br>
<br>
<b>市場の大きさ＝（イコール）中国株の可能性の大きさ</b>です。<br>
<br>
<br>
<br>
答え：<br>
居庸関長城でした。<br>
よくテレビに映る観光で有名な長城は<br>
「八達嶺」というところの長城です。<br>
ちょっとかしこくなりましたね。<br>
<br>
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中国株情報局では、カテキン的中国株、ハイハイＱさんの中国株情報、中国株のチャート、東洋証券の中国株株価、中国株ブログ、中国株四季報、中国株配当情報、中国株ＩＰＯ情報、中国株取扱証券会社の情報などなど、様々なところから情報を収集し、中国株のオススメ銘柄や中国株の銘柄分析など、できるだけ役にたつ情報を発信しています。みなさまの応援よろしくお願いします。<br>
<br>
中国株銘柄選びなら→<a href="http://stock.blogmura.com/chinastock/" target="_blank"><b>中国株ブログランキング</b></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://chugokukabu.net/archives/751636.html">
<title>中国株の可能性を信じた理由（現地での経験から）その２</title>
<link>http://chugokukabu.net/archives/751636.html</link>
<description>中国株の可能性を信じた理由（現地での経験から）その２


さて、これはどこでしょう？

答えは記事の最後で。



そして、中国に暮らす人々はみなバイタリティーに溢れています。

改革開放政策以来、中国の国民は頑張れば誰もが豊かになれるようなり、みんな豊...</description>
<dc:creator>chugokukabu888</dc:creator>
<dc:date>2008-02-16T12:03:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>中国株の魅力</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>中国株の可能性を信じた理由（現地での経験から）その２</b><br>
<br>
<a href="http://pics.livedoor.com/u/chugokukabu888/3533303" target="_blank"><img src="http://img08.pics.livedoor.com/008/9/6/96bd19f3f09097da70e7-M.JPG" border="0" /><br /><img src="http://img.blog.livedoor.com/img/pics/btn_enlarge.gif" width="82" height="13" border="0" /></a><br /><br>
さて、これはどこでしょう？<br>
<br>
答えは記事の最後で。<br>
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<br>
そして、中国に暮らす人々はみなバイタリティーに溢れています。<br>
<br>
改革開放政策以来、中国の国民は頑張れば誰もが豊かになれるようなり、みんな豊かな生活を目指して必死に働いたり勉強したりするようになりました。そのパワーたるや凄まじいものがあります。<br>
<br>
その凄さはなかなか言葉では伝えられませんが（実際に中国に行って見てもらればすぐにわかると思います）、<br>
<br>
例えば、田舎から出稼ぎに来た女工さんたちは寮の狭い部屋に6人～8人で寝泊まりし、朝から晩まで必死に働いています。休みは月に1、2日です。<br>
<br>
大学生たちは少しでも良い企業に就職しようと勉学に対してどん欲です。<br>
<br>
サラリーマンはキャリアを積んでいつか独立しようと頑張っています。<br>
<br>
そう、ちょうど高度成長期の日本がそうであったように。<br>
<br>
中国の社会は今の日本にはない活力に溢れているのです。（反面、経済優先による格差社会や環境破壊の問題はありますが）<br>
<br>
これが私が<b>中国株</b>の可能性を信じた一番の理由です。<br>
<br>
また、「<a href="http://chugokukabu.net/?p=10">中国株を始めた理由～第4話～</a>」にも書いているように中国に対して驚異を感じ、日本人として危機感を感じた理由でもあります。<br>
<br>
国というのは、結局そこに住む人が作るのものであり、人の強さ＝（イコール）国の強さです。<br>
<br>
「人が強い」これこそが<b>中国株</b>の一番の魅力だと私は思っています。<br>
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答え：広東省広州でした。<br>
　　　清平路という有名な市場なんですが、<br>
　　　衛生的によくないということで、取り壊されて<br>
　　　今はもうなくなっちゃいました。<br>
　　　ジャッキーチェンの映画に出てきそうなところでしょ。<br>
　　　ここの熱気もすごいですよ！<br>
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</item>
<item rdf:about="http://chugokukabu.net/archives/745132.html">
<title>中国株の可能性を信じた理由（現地での経験から）その１</title>
<link>http://chugokukabu.net/archives/745132.html</link>
<description>中国株の可能性を信じた理由（現地での経験から）その１


さて、ここはどこでしょう？答えは記事の最後で。


みなさんは中国に対してどのようなイメージを持っていますか？

共産主義の自由のない国、自転車の大群が走っている怪しい国など、あまりよいイメージは...</description>
<dc:creator>chugokukabu888</dc:creator>
<dc:date>2008-02-15T19:16:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>中国株の魅力</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>中国株の可能性を信じた理由（現地での経験から）その１</b><br>
<br>
<a href="http://pics.livedoor.com/u/chugokukabu888/3531113" target="_blank"><img src="http://img05.pics.livedoor.com/005/9/5/95f602f508dd6d0880d3-M.JPG" border="0" /><br /><img src="http://img.blog.livedoor.com/img/pics/btn_enlarge.gif" width="82" height="13" border="0" /></a><br /><br>
さて、ここはどこでしょう？答えは記事の最後で。<br>
<br>
<br>
みなさんは中国に対してどのようなイメージを持っていますか？<br>
<br>
共産主義の自由のない国、自転車の大群が走っている怪しい国など、あまりよいイメージは持っていないのではないでしょうか？<br>
<br>
実は私も仕事で中国へ行くまでは中国に対してよいイメージはありませんでした。<br>
<br>
しかし、中国に1年半いると<b>本当の中国</b>というものが見えてくるものです。<br>
<br>
中国は確かに政治的には共産主義国家ですが、1978年の改革開放以来、<b>経済的には完全に資本主義になっています</b>(自由に商売ができます)。<br>
<br>
自転車の大群は北京では今でも見かけますが、上海や広州などの他の都市ではまったく見かけません。<br>
<br>
<br>
私は中国の東西南北いろんなところへ行きましたが、中国のどこへ行っても急速に都市化が進んでいます。<br>
<br>
都市化が進んでいるということは、そこにインフラ整備を始めとした様々な経済活動や消費活動があるということです。<br>
<br>
中国の人口は13億人（実際には戸籍のない人口がさらに数億人いると言われていますが）、日本の10倍です。<br>
<br>
単純に考えると日本の10倍の消費・経済活動が行われるということです。<br>
<br>
しかし、実際は衣食住が満たされていて、余裕のあるお金での消費が期待できる人口は都市部の3億人程度です。<br>
<br>
それでも日本の2倍以上、しかも残りの10億人も徐々に豊かになっていくことが予想できるのです。<br>
<br>
単純に数が多いだけでもそれは大きな魅力となるのです。<br>
<br>
<br>
<br>
写真の答え：<br>
中国河南省鄭州です。<br>
いきなりマニアックなところでスイマセンm(_ _)m<br>
昔は結構イナカだったんですが、今じゃビルがニョキニョキと。<br>
少林寺のイメージ崩れますよ。<br>
<br>
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